累計実績12万件以上 圧倒的短納期 創業40年 コストにもデザインにもこだわりたいアルミパーテーション

低価格・高品質・レイアウト無料作成

開放感のある洗練されたなオフィスや店舗の内装に、
ガラスパーティション!メーカー直販業者の間仕切.jpにすべてお任せください。

Feature ガラスパーティションの特徴

  • 仕切っても採光性と視認性を確保

  • 高級感ある洗練されたデザイン

  • 傷にも優れた強い耐久性

  • 用途に合わせて選べるガラス種類

パーティションを活用するメリット

間仕切にパーティションを活用する大きなメリットは、分割ポールを使用しているため、レイアウト変更や劣化したパーツの変更などをする際にすべてのパネル・パーツを取り外す必要がなく、部分的な交換やパーツの追加等ができる"環境変化への対応力"とそれに伴う"優れた経済性"にあります。

  • 追加機能や機能変更も対象パーツのみを変更可

    状況に応じて柔軟に最低限の材料変更だけで機能の追加や変更可。ドア等への機能変更も簡単にできます。

  • オフィス等の移設・移転時は再施工可

    オフィスや工場等を移転する際に解体・再施工できるため、現状復帰・原状回復コスト等、節約できます。

  • 柔軟にレイアウト変更ができる

    フレームにパネルを固定したシンプル構造のため、簡易工事だけでレイアウト変更に対応できます。

  • パネルやパーツ交換、形状・サイズ変更も可

    破損や劣化した一部のパネルのみの交換可能。一部を解体し、パーツの増設でサイズや形状変更もできます。

ガラスパーティションの選び方

Choice 基本デザインを選びましょう。

カラーオプション パネルオプション

STEP1.カラーバリエーション

フレーム(ポスト)カラーを決めましょう

ライトメタルフレームの画像
ライトメタルフレームの画像
ライトメタルフレームの画像

ライトメタル

明るくシンプルなライトメタル(シルバー)フレーム。代表的なアルミパーテーションのベーシックラインです。

シルキーフレームの画像
シルキーフレームの画像
シルキーフレームの画像

シルキー

優しく落ち着きのある空間を創るシルキー(ホワイト)フレーム。清潔感と開放感を演出します。

ブラッキーフレームの画像
ブラッキーフレームの画像
ブラッキーフレームの画像

ブラッキー

シャープなデザインで空間を引き締めるブラッキー(ブラック)フレーム。空間にラグジュアリー感が漂います

STEP2.パネルの組み合わせ

パーテーション各部名称

※各パーツの色・計上、ドアノブなどの部材を自由にお選びいただけます。

パネル寸法は基本4種類

※調整パネル部分は別寸法にカスタマイズなります。

オープンタイプ、鋼板パネルタイプ、ガラス等の他素材のパネルタイプからお選びいだけます。

STEP3.レイアウトパターン

豊富な組み合わせバリエーションで高いデザイン性を実現できます。

様々な設置シーンや目的に合わせて、カスタマイズも可能。間仕切のプロが貴社の理想の空間作りを徹底的にサポートいたします!

ガラス種類を決めましょう。

標準の透明タイプの他、豊富なラインナップ。飛散防止フィルム・グラデーションシートの貼り付けも承ります。

  • 透明ガラス

    標準タイプのガラス。3mm/5mm/8 mm/10mmあり

  • 型ガラス(クモリ処理)

    クモリ処理を施したガラス。標準サイズで4mm/6mmあり

  • フォグラス(半透明フィルム)

    透明ガラスに半透明シートを張り付けたオフィス向けの仕様

  • エキスパンドメタル

    インダストリアルな雰囲気が特徴。サーバールームにも最適

Scene よくあるご利用シーン

バリエーションが多く、低コストで可動性に優れるアルミパーテーションはその汎用性の高さが大きなポイント。
様々なシーンでご利用いただけます。

  • オフィス間仕切

  • 会議室

  • 応接室

  • 休憩室

  • ショールーム

  • 理美容サロン

  • コワーキングスペース

  • フィットネスジム

FAQ よくある質問

よくある質問一覧
  • どのようなガラス種類がありますか?

    標準の透明タイプは3mm/5mm/8 mm/10mmがあります。クモリ処理を施した型ガラスは、標準サイズ4mm/6mmあり、標準の透明ガラスに、半透明フィルムを張り付けたタイプはコストパフォーマンスにも優れ、オフィス用途におすすめです。その他、強化ガラスタイプや飛散防止フィルム・グラデーションシート、フェンスでおなじみのエキスパンドメタルも防犯上やデザイン性の点でお選びいただけます。

  • ガラスパネルの厚みは?

    ガラスの厚みは、取り付け方法によって変わってきます。四辺で支える場合は、ガラスがたわみにくくなるため、3ミリまたは5ミリの厚みがあれば問題ありません。上下2辺で支える場合は、縦方向の支えがないため、厚みを厚くする必要があります。オススメなガラスの厚みをご提案させていただきます。

  • ガラスパーテーションの遮音性能は?

    ダブル(2重)ガラスを使用したガラスパーテーションであれば、遮音効果が高まります。しかし、ガラスパーテーションには、音が反響しやすく吸音性が低いというデメリットがあります。大きな音や声は反響音の拡散が問題とな場合があるため、吸音性のある後付けパネルや床天井に吸音性の高い素材と組み合わせるといった工夫が必要です。詳しくは担当コーディネーターにご相談ください。

  • 導入費用をさげるポイントは?

    デザインや機能によっても異なりますが、ガラスパーテーションは、他の素材に比べてややコストが高くなりやすい傾向があります。できるだけコストを抑えたい場合は、ガラスパネルを上下左右の4辺で支えるものがおすすめです。支柱を使わず上下2辺で支えるタイプは、強度を保つために4辺で支えるガラスパネルより厚いものが必要で、高価になるからです。また、大型ガラスは、搬入コストや工賃も割高になります。

ガラスパーティションとは

これらのパーテーションは、プライバシーを保ちつつ、同時に光を透過させ、部屋全体に自然光を行き渡らせることができます。また、狭い空間でも圧迫感を与えず、開放感をもたらすため、オフィスや店舗、住宅などさまざまな場所で利用されています。
ガラスパーテーションは、単独で使用されることもありますが、フレームや金属などと組み合わせて設置されることもあります。加えて、さまざまなデザインやスタイルがあり、フロア・ツー・シーリング(床から天井まで)のものや、一部のスペースを仕切る小さなパネルなど、用途や設置場所に応じて様々なタイプが存在します。
このように、ガラスパーテーションは透明性や開放感を生かした空間をつくるための有効な手段として広く利用されています。

会議室をガラス張りにするメリットとは

ミーティングルームをガラス張りにすることには多くのメリットがあります。まず第一に、ガラス張りの会議室は開放感があり、明るい雰囲気を作り出します。透明な壁によって自然光が部屋内に行き渡り、従来の壁で閉鎖的に感じることのない広々とした空間を演出します。
また、ガラス張りの会議室は視覚的な透明性を提供し、他の人がどのような活動をしているかを容易に把握できます。これは、他の部署や同僚の活動を見守りながら、コラボレーションや情報共有を促進します。
そしてガラス張りの会議室は、プライバシーと透明性のバランスを取ることができます。必要に応じてフロスト加工やカーテンなどの仕組みを利用して、プライバシーを確保することができますが、通常は透明な状態で情報を共有することができます。
コラボレーションとクリエイティビティの向上もガラス張りの会議室の利点です。チームメンバーが互いの活動を見たり、アイデアを共有したりすることで、新しいプロジェクトやイノベーションのための刺激を受け取ることができます。透明な空間はコミュニケーションを活性化し、クリエイティブなアイデアの共有を助長します。
最後に、ガラス張りの会議室は一般的に清潔感があり、メンテナンスが容易です。ガラスは汚れが目立ちやすいため、清潔感を保つことが求められますが、適切なケアをすることで、常に明るく清潔な印象を維持することが可能です。
以上のように、ガラス張りの会議室は明るく開放的であり、コラボレーションやクリエイティビティを促進し、プライバシーと透明性をバランスよく取り入れることができます。

ガラスパーティションのデメリットとは

ガラスパーティションのデメリットとしては、アルミやスチールパーティションと比較して衝撃に弱く割れる可能性があることや視線が気になる場合があるということです。そしてガラスパーティションのコストに関してはアルミパーティションよりも高くなるケースが多いため、予算に応じて間仕切り空間を設計することが求められます。

また、スチールパーティションなどと比べて遮音性や吸音性が低いことも挙げられます。スチールに比べて音の反響が起こるため、音が大きく聞こえてしまう等のデメリットがあります。しかしながらガラスパーテーションはデザイン性や機能性といったメリット面がデメリットを上回るケースが多いため、人気の高い素材です。
吸音面においては、吸音材や吸音パネルを壁面に設置する等の対応もできますのでご興味のある方は一度、専門業者にご相談いただくと良いかと存じます。